株式市場

日経平均28633.46+391.25(+1.39%)
TOPIX1855.84+10.35(+0.56%)
東証二部6780.22+59.38(+0.88%)
東証マザーズ1235.92-0.59(-0.05%)
ジャスダック182.01-0.14(-0.08%)

海外市場

NYダウ30814.26-177.26(-0.57%)
ナスダック12998.50-114.14(-0.87%)
ラッセル20002123.20-32.15(-1.49%)
上海総合指数3566.38-29.84(-0.83%)

その他の指数

ドル円104.06+0.15(+0.14%)
ドルフラン0.891-0.00(-0.12%)
WTI原油52.39+0.03(+0.06%)
10年債利回り1.097-0.03(-2.83%)
VIX恐怖指数24.34+1.09(+4.69%)

値上がり率1位は東証JQSのユビテック(6662)?。305円(+32%高)一時ストップ高。

初値からの上げを見ても28%も上げていて大陽線となっている。出来高は6,296,200株、発行済株式の42%が回転する大商いだ。

工場設備リアルタイム監視システム「D-COLLECT」に人工知能(AI)の解析により製品不良要因を特定する機能を追加し、製品不良改善サービスへ刷新したと発表

エム・エイチ・グループ(9439)?が248円(+25%高)寄らずのストップ高で高値更新。出来高は98,900株。連結子会社のライトスタッフ(東京都渋谷区)がENECHANGE<4169>と理美容業界での持続可能な環境経営支援を目的とした業務提携契約を締結

エムケイシステム(3910)?が944円(+18%高)ストップ高。初値からの上げを見ても20%も上げていて大陽線となっている。出来高は315,300株。

「平井卓也デジタル改革相は19日の閣議後の記者会見で、新型コロナウイルスのワクチン接種の管理にマイナンバーを活用すべきだと主張した」と報じており、これが材料視

間近IPOのバルミューダ(6612)?が8310円(+17%高)一時ストップ高で高値更新。出来高は3,663,900株、発行済株式の46%が回転する大商いだ。

バルミューダ、一目置かれる「芸術経営」の神髄、電機大手も見習う手法、目指すは売上高24兆円? 2021年01月13日 東洋経済だそうだ。時価総額:532億9400万円

間近IPOのプレイド(4165)?が4355円(+17%高)一時ストップ高で高値更新。出来高は5,182,200株、発行済株式の13%だ。新株予約権(ストックオプション)の発行に関するお知らせ。19日付の日本経済新聞朝刊、新興企業による海外調達の割合が増加していることに注目。同社の海外調達比率は8割と際立って高く、市場関係者の注目を集めたとある。時価総額:1639億5200万

トランスジェニック(2342)?が549円(+17%高)寄らずのストップ高。出来高は74,000株。通期連結業績予想の修正に関するお知らせ。創薬支援事業に関しまして、2020年4月に開始した新型コロナウイルス検査(PCR検査)の当第3四半期の受託件数は、北海道における新型コロナウイルス感染症の急激な感染再拡大を受けて、2021年3月期通期連結業績予想を公表いたしました2020年11月12日時点の見込みより大きく伸長

天昇電気工業(6776)?が683円(+17%高)ストップ高。出来高は464,100株。日々公開解除:[2021/01/18]

中国工業(5974)?が1141円(+15%高)ストップ高。出来高は935,500株、発行済株式の27%だ。日々公開解除:[2021/01/18]

ココペリ(4167)?が7490円(+15%高)ストップ高。出来高は1,050,000株、発行済株式の14%だ。株式新聞に掲載されたことが刺激だそうだ。PER:(単) 704.61倍

イボキン(5699)?が2613円(+11%高)一時ストップ高。出来高は413,500株、発行済株式の24%だ。産業廃棄物の処理。金属リサイクル事業でレアアース関連で吹いた。時価総額:44億7800万円

テラプローブ(6627)?が943円(+10%高)。出来高は205,600株。米中摩擦のあおりで半導体の需給逼迫が深刻化

クリエイト・レストランツ・ホールディングス(3387)?が715円(+10%高)。出来高は2,501,400株。2021年1月14日に決算、貸株超過は506900株、当日の逆日歩は0.05、逆日歩マグマ噴火

市況レポ

日経平均上げて引けました。28633.46(+1.39%)。TOPIXも日経平均に習って上げまして1855.84(+0.56%)。ドル円は104円06銭(+0.15円)。

それでは新興市場の方を見てみましょう。 東証二部上げて引けました。6780.22(+0.88%)。東証マザーズ、日経平均と逆にわずかばかり下げまして1235.92(-0.05%)。東証ジャスダックも同じような下げ幅182.01(-0.08%)。

もっとも値ボラの大きかった市場は東証マザーズ、1日で1.69%の値ボラでした。

ランキング300位内を見てみましょう

ストップ高が14銘柄。

値上がり率7%以上が40銘柄。値上がり率7%のうち間近好調が目立つものが9銘柄、間近不調が目立つものが1銘柄。

値上がり率5%以上が95銘柄、値上がり率4%以上が163銘柄、値上がり率3%以上が281銘柄。

間近IPO100の上げが8銘柄。時価総額下位300の上げが25銘柄。時価総額下位の上げが多い模様です。

ストップ安が0銘柄。

値下がり率7%以上が4銘柄。値下がり率7%のうち間近好調が目立つものが1銘柄、間近不調が目立つものが1銘柄。

値下がり率5%以上が16銘柄、値下がり率4%以上が33銘柄、値下がり率3%以上が86銘柄。値下がり3%以上が100を割っているのは好地合いです。

間近IPO100の下げが0銘柄、時価総額下位300の下げが24銘柄。間近IPOの下げが少ない傾向があります。時価総額下位の下げが多い模様です。

東証一部の値上がりが33銘柄、東証二部の値上がりが13銘柄、東証マザーズの値上がりが32銘柄、東証JASDAQの値上がりが16銘柄。

50円以下の値上がりが9銘柄、100円以下の値上がりが13銘柄、200円以下の値上がりが22銘柄、3000円以上の値上がりが62銘柄、5000円以上の値上がりが33銘柄、10000円以上の値上がりが12銘柄。100円以下の株で上げが目立ちます。値嵩株の上げが目立ちます。

東証一部の値下がりが53銘柄、東証二部の値下がりが4銘柄、東証マザーズの値下がりが10銘柄、東証JASDAQの値下がりが24銘柄。東証一部が売られています。

50円以下の値下がりが4銘柄、100円以下の値下がりが5銘柄、200円以下の値下がりが9銘柄、3000円以上の値下がりが78銘柄、5000円以上の値下がりが36銘柄、10000円以上の値下がりが8銘柄。100円以下の値下がりが少ないです。

決算銘柄・PTSの値上がり率

決算銘柄・PTSの値下がり率

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